【世も末】CHEM-TRAIL TODAY 2014-04-12 東京のケムトレイル

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朝から昼にかけてひっきりなしのケムトレイルでした。

ケムトレイルとは何なんだ?というかたへ。
Wikipediaによると
ケム・トレイル (英: chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。chemical trail, ケミカル・トレイルの略であり、con trail, コン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語。公害のような副次的被害ではなく有害物質の意図的な散布による住民への健康被害を目的として散布される。一般には陰謀論の一種と見做されており、「航跡」も単なる飛行機雲に過ぎないと言われている

Chem-Trail, (ケム・トレイル) という言葉は、2004年にエイミー・ワージントンによって初めて使われた言葉で、その文献の示すところによれば、ケム・トレイルとは「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」であり、「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んでいる」という。またワージントンは、このプロジェクトは「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進しているものであると述べ、さらに「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにする」、また、「­­それらは地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」としている。
ただし、これらの指摘は具体的根拠や統計的数値が十分に公表されているものではなく、また「微粒子状物質が大気を高電荷の導電性プラズマにする」というメカニズムや、荷電した大気を人為的に操作することによって地震を引き起こすという「人為的操作」の具体的技術には言及されていない。ケム・トレイルの存在を信じる人々はケム・トレイルとは以下のようなものであると主張している。
航跡が長く残留し、拡がり、独特な雲に変化していくことが多い。
大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、出現の直前に軍用機などが飛行している。散布後にヘリコプター飛来の報告がある。
皮膚の下を寄生虫のようなものが蠢くモルジェロンズ病(英語版)の原因をケム・トレイルだと主張するものもおり、ケム・トレイルを取り上げたサイトの多くで関連性が指摘されている。
ただし、「モルジェロンズ病」は医学界で存在を認められた病気ではない。「皮膚の下を虫が蠢く(感じがする)」のは、「皮膚寄生虫妄想」と呼ばれる統合失調症やうつ病、アルコール依存症に多く見られる症状である。(中略)
2006年にアメリカの放送局NBCは全国放送のニュース番組中でケム・トレイルに関する特集を組み、ケム・トレイル被害を訴える住人と、それに対する複数の専門家の否定的見解を報道した。また、米空軍はデマであると明言している。
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Shot and Edited by Nobuyuki Matsukawa
Location:Setagaya-ku,Tokyo
DATE:2014.4.12
CAMERA:SONY NEX-7 18-55mm Zoom lens
Creative
MUSIC : Youtube Audio Library
Copyright © 2014 Nobuyuki Matsukawa . All rights reserved.



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