不正選挙 : 私は創価学会婦人部員です。私は12月の衆議院選挙で名前書きをしました。

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不正選挙 : 私は創価学会婦人部員です。私は12月の衆議院選挙で名前書きをしました。
私は創価学会婦人部員です。
私は12月の衆議院選挙で名前書きをしました。

インターネットの一部でこのことはかなり話題になっていますが、
新聞テレビは全く報道しません。
もう一人、私と同じように名前書きした人が内部告発されています
(リチャード・コシミズという人が大きく取り上げているのを読みました)が、新聞テレビは全く報道しません。

7月の参議院選挙では名前書きはありませんでした。
私たちが数人で一緒に名前を書いているとき
「私たちは不正選挙の仕組みが分からないようにするため、
この名前書きをさせられている。
不正選挙の仕組みはとてもとても複雑で、
これはそのほんの一部なのです。
不正選挙の仕組みが分からないようにするため
私たちはこれをしているのです」
と誰かが不満そうに言っていました。

選挙管理委員会のトップを買収できなかった所で
名前書きが行われていたようです。

選挙管理委員会のトップを買収できた所は
名前書きを行う必要はなかったからでしょう。

これは誰が出したかが分からないようにするプログラムを通して送ります。
内部告発をするときはこれを通すことが常識と私の息子は言います。
私が書いて送ったことが分かったら私は大変になります。
その送り方は難しいということですので
パソコンが上手な息子に送らせます。

私たち創価学会婦人部は
集団的自衛権には断固反対です。
正木理事長は谷川副会長に負けたのでしょうか? 
正木理事長はとてもとても優しい人です。
私は正木理事長を強く支持していましたし、今も強く支持しています。
正木理事長が次の創価学会会長になるべき人ですし、
正木理事長が次の創価学会会長になると信じて疑ったことはありません。
正木理事長以外が次の創価学会会長になることはとても考えられません。
婦人部のほとんど全員、そう思っています。
私たち婦人部は谷川副会長は大嫌いです。

              告発
              2014/07/05 17:23

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201407/article_26.html より

この投稿記事に対するコメントの数々も、上記リンクにて読めます。
 

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