「祈る救命士 パート1 Qアノンへの道のり」

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「祈る救命士 パート1 Qアノンへの道のり」
2017年の10月ごろから、米国のインターネットの4ちゃん掲示板に(後に8ちゃんねる掲示板に引越し)謎めいた投稿をするようになったQ。Qはアメリカ政府によるQレベルの極秘取扱者資格を保持する者として自己紹介しており、匿名(英語でアノニマス)であることからQアノンとして知られており、インターネット掲示板の8ちゃんねるで他の匿名投稿者(アノニマス=省略してアノン)たちと、やり取りをしている。

主要メディアは汚職にまみれており、裏政府の広告塔となっており真実を伝えていないので、メディアを使わずに国民と直接コミュニケーションを図るのがQの使命だと言う。Qのコミュニケーションの取り方は、掲示板で「これを調べなさい、あれについて調べなさい」と皆に呼びかけ、世界中のアノンたちや市民ジャーナリストたちが、それぞれがアクセスできる資料などを持ち寄り、独自に調査して、その調査結果、公的記録、証拠などを提示して、掲示板で推測、報告しあう。Qはその調査の方向を指導したり、あるいは調査結果より、各自が自分で事の真偽を判断するように指示する。このように膨大な数の世界中の市民ジャーナリストたち、現場、現地の目撃者、被害者たちによって掘り起こされている事実のほとんどが、主要メディアが伝えることと180度異なっているため、アメリカの中で覚醒が起こっている。

一方、その動きを脅威とするアメリカの主要メディアは、Qをカルトやただの陰謀論と位置づけて報道する。また、Qに関して情報や、それによって暴かれた汚職などを報道する市民ジャーナリストや個人たちのTwitterやFBやYouTubeのアカウントが、毎日のようにどんどん閉鎖されている。

ここでインタビューされる祈る救命士ごとくデイブ・ヘイズ氏も、YouTubeでQの解読アップデートを上げていたが、YouTubeより警告を受けて、Vimeoにビデオを移した。彼の現在のTwitterは

彼のクリスチャンとしての証は

一方で、変化は確実に起こっており、人身売買や臓器の売買、幼児の性的虐待などの犯罪が長年国家レベルで行われていることがどんどん明るみに出てきており、2018年10月にはオーストラリア首相が、国として、SRA(悪魔崇拝儀式による虐待の被害者)や人身売買の被害者に正式に謝罪し、被害者の回復と癒しのために、国が経済的にも援助をしていく方向であることを示した。

またPacer.govでも見ることができるが、2018年10月31日の時点でアメリカ国内で61,000人以上が小児性愛犯罪、性的暴行、人身売買、殺人などで極秘起訴されており、起訴された本人にはわからないように、秘密に捜査が進められているという。この起訴数は通常数千件しかないものが、トランプ政権になってから一気に増えたもので、人身売買などを始め、汚職に関わる政界・財界人たちが一気に大量に逮捕されるのではないかと推測されている。

またアメリカだけでなく、世界中の政治家、大企業のCEOなどが次々と「辞任」しており、昨年の9月から現在までその数は5000人を超える(うちアメリカは3199人)。(https://www.resignation.info/dashboard/countries)

またトランプ大統領は就任以来、2億ドル以上を費やして、キューバのグアンタナモ収容キャンプをアップグレードし、収容能力を大幅に増やした。グアンタナモ収容キャンプは、テロリストの支援など、アメリカ国家に対して最も最大の罪である反逆罪を犯した人が送られる。
https://www.military.com/daily-news/2018/03/28/when-it-comes-guantanamo-trump-truly-builder-chief.html

果たしてQはただのカルトなのだろうか。

8チャンネル掲示板Qのリサーチサイト
https://8ch.net/qresearch/res/3979573.html#3980392

Qのミラーサイト
https://qmap.pub/

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