【不正選挙裁判102号】 斎藤裁判長を讃える歌 【東京高裁424法廷】

スポンサードリンク

【不正選挙裁判102号】 斎藤裁判長を讃える歌 【東京高裁424法廷】
こちらもどうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=455

RKブログより転載
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_135.html

不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を仕掛けてきました。

手口はシンプルです。

原告の訴状、証拠、提出と被告の答弁書の提出を以て、即座に結審を宣言してしまう。原告に発言の機会を与えない。

追加の証拠を当日提出しようとすると、「遅すぎる」と却下しようとする。

RKが立ち上がり、「証拠が直前になって出てきたものを採用しないのはおかしい」と語気強く主張。仕方なく、裁判官3匹はいったん退廷。(新証拠を出されると次の公判日を設定せざるを得なくなり、即日結審という目的を達成できなくなるので、却下しようと必死になる。)

傍聴席にざわめき。「国民が見ているぞ!」との傍聴席からの叫び。

裏社会御用達の裁判官3匹は、しばし悪巧みの上再出廷。証拠の動画をその場で検分することになり、TVにて再生。(その場で動画を検証したことにして、不採用と宣言してしまえば、即日結審できるから。)

裁判長の斎藤は、下を向いて小声早口で「証拠不採用」を告げるが、RKが「聞こえない」と指摘。再度、「不採用….」と述べる。傍聴席から非難の声が続々と上がる。傍聴席50人(満員)が次々立ち上がり、斎藤犯罪者の暴挙を非難。怒号の嵐。多くの女性傍聴者も立ち上がり怒りの声を上げる。傍聴人総立ちで大音響の裁判長批判。あまりに理不尽な斎藤犯罪者の暴挙に自然発生した怒りの爆発。裁判所で傍聴人が総立ちで怒号を上げるなど、前代未聞。傍聴席に入りきれなかった数十人の人たちも外の廊下で怒号を聞いたことであろう。

斎藤犯罪者らは、青い顔をして下を向いたまま早口で「結審」?を告げるや否や、予定していたかのようにこそこそと退廷して逃亡。RKは「原告に発言の機会を与えないのか!」と絶叫。斎藤犯罪者は、焦りまくって何を言っているかわからない。「結審します」と言いたかったらしいが。脱兎のごとく逃げてしまったので、不明。

傍聴席の誰かが「不当裁判だー」と絶叫。

物凄い怒りの渦。怒号。「売国奴」「売国奴」「売国奴」のシュプレヒコールが自然発生。憎しみを込めた「斎藤」「斎藤」も。裁判所の保安要員15名ほどが外に待っていて「写真を撮るな」などと制止。斎藤犯罪者の部署に詰めかける独立党員。党員と警備員が問答。予めこうなると分かっていたが故の警備員配置。こんな裁判見たことない。日本の裁判史上、おそらく前代未聞の事態。現場にいた人は、歴史的場面に立ち会えた幸運の持ち主。

さて、11月の結審裁判だが、とても面白いことになると予言する。勿論、このインチキ裁判は今後の不正選挙裁判に大きな影響を与える。裏社会は大ごとになって、「不正選挙」が世間の注目を浴びる事態を自ら招いた。斎藤も馬鹿だが、裏社会はもっと馬鹿だ。

全国大規模不正選挙を敢行したユダヤ朝鮮裏社会は、東京高裁の斎藤犯罪者らを起用して、RKが原告代表の102号裁判を有無を言わせず一回で終わらせようと企んだ。原告の発言を「法廷から逃げる」ことで封じた。これは、「不正選挙」の事実が存在し、その不正実行者が裁判所を動かして隠蔽したということである。日本の司法には裏社会の犬が配置されている。不正選挙の隠蔽に加担した斎藤犯罪者らは、不正選挙を通じて自民公明に政権を取らせたテロリストと同罪である。よって、99条内乱罪を適用すべきであり、最高刑は死刑である。
(続きはRKブログで)

スポンサードリンク

関連記事