ABE不正選挙2013 7月21日参院選

消されたらごめんなさい。みれなくなったら、また考えます、ちょいとバタバタしております。
( ^ω^)・・・またしても消される予感が・・・
さて、そろそろ、不正選挙対策を具体的に開始しましょうか。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201306/article_98.html

★ 7月の参院選で不正を働くムサシ

http://blog.goo.ne.jp/kill_me_deadly/e/661392a9521b1e9600431363ea01c0f0

さて、戦後で一番重要な国政選挙となる参院選が迫ってきました。
実は、今回の選挙でも、選挙独占会社ムサシの不正集計装置などのにより、不正集計が強行されます。
この選挙で自民党が圧勝すれば、政権が大政翼賛会化し、一気に憲法改正のハードルが下がります。
この憲法改正が実現すれば、日本が事実上、軍国化するための口実ができあがります。
つまり、マスコミが騒ぐ憲法改正の内実は、軍国化の布石そのものなのです。
日本が中国と戦争する、そのシナリオを書いている黒幕が米国です。
米国の謀略を阻止し、日本が軍事国家へとチェンジすることを回避するには、7月の不正選挙を阻止するしか方法がありません。
この戦後最大の危機を脱するには、不正の証拠が必要です。
証拠を見つけた人には、懸賞金100万円が当たります。
当たるというか、ちるみぃが、100万円で買い取ります。
そして、RKに120万円で売りますw

● 証拠を見つける方法

○ 独自の出口調査を試してみる
○ 投票用紙を忘れて持ち帰る
○ 投票箱に子供がマジックでラクガキするので、カメラで撮影する
○ 投票箱に特殊インクや香水を転んでぶちまける
○ 投票箱にオモチャの結婚指輪、小型GPS装置や、GPS追跡アプリを起動したスマホを間違って投票する
○ 開票所に向かって投票箱がタクシーで移動を開始
○ タクシーのGPSを追って、車や原付で追跡する
○ GPSが遮断された場合、移動中のタクシーにGPS装置を投げつけたら、偶然接着する

■ タクシーが開票所と反対方向に向かった場合
○ 投票箱が途中ですり替えられたことに気づく
○ タクシーが山奥へ疾走
○ 山の暗闇に隠れ投票用紙を燃やし始めた
○ 焼失した投票用紙の残骸をビデオで録画すれば任務完了

■ 追跡したタクシーが開票所に着いた場合
○ 開票所までの間に偽物の投票箱にすり替えられたことに気づく
○ 開票所をビデオで録画
○ ニセモノの投票箱はラクガキが違うので撮影する
○ ニセモノの投票箱はブラックライトが反応せず、香水の香りもしない
○ 開票作業中に同じ筆跡ばかりの、ニセモノ投票用紙を見つけたら撮影する
○ 隠された本物の投票箱をGPSで捜索する

※ 周囲に人がいない暗闇で相手に囲まれた場合などは、命の危険すら伴うため無茶は禁物。ネット生中継などの強力なバックアップ体制で望みましょう。