【諫早不正選挙裁判】 001 警備・入廷前チェック編 【福岡高裁】

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【諫早不正選挙裁判】 001 警備・入廷前チェック編 【福岡高裁】
情報拡散協力動画です。
元動画はデイリーモーションにUPされております。

集団的自衛権の行使を可能とする安保法案改正(改悪)が安倍自民党のゴリ押し強行採決によって可決されました。
早速、安倍政権は南スーダンに派遣している自衛隊PKO部隊に新法を適用させるというニュースが流されています。
そもそも、この集団的自衛権って誰が望んでいるのでしょうか?
日本国民が望んでいるのでしょうか?
日本人はアジア諸国が過剰に危惧するような好戦的な民族なのでしょうか?
いいえ、そうではない筈です
それは、国会前に集ったデモの列を見れば一目瞭然です。
集団的自衛権の行使を必要としているのは同盟国という肩書きで日本の国土に120箇所以上の基地を所有しているアメリカ合衆国です。
その証左として来年度の米軍の予算削減と兵員削減がアメリカ議会で決定しています。
また、国会で山本太郎議員が指摘したようにアメリカの超党派シンクタンクCSISのリチャード・アーミテージ氏の提言「アーミテージレポート」通り「集団的自衛権の行使は憲法改正がなくても解釈で可能」を具現化したものとなっています。
このアーミテージレポートでは主題として仮想敵国として中国を見据えた日米軍事協力が示されおります。
結果、今回の法改正で日本国民が望まない日中戦争に一歩近づいたということになります。
どうして日本は戦争への道を歩まねばならないのか?
それは、安倍極右自民党政権と連立を組む公明党の大量当選。
それに野党とは名ばかりの親米議員しか当選できなかった3回の国政「不正選挙」に原因があります。
「アメリカのための不正選挙」がすべての悪因なのです。
政治に関心が無かった人々が今回の「戦争法案」強行採決がキッカケとなって日本を取り巻く裏社会支配の真実に目覚めてくれるのを願います。
不正選挙の仕組み、背景、隠蔽の構図はリチャード・コシミズブログ記事に詳しく解説されています。
是非とも訪れて真実に触れてください。
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テーマ「不正選挙」のブログ記事
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