【不正選挙糾弾!】 あこがれの北朝鮮 【日本の政界に蔓延る北朝鮮人脈!】

安倍晋三の母方の祖父は言わずと知れた岸信介(きしのぶすけ)元首相です。
佐藤栄作元首相は姓こそ違えど岸信介の実弟です。
安倍晋三はこの度2度目の首相となりました。
この一族は何故にこのように首相になる人を輩出できるのでしょうか?
不思議だと思いませんか?
その答えはアメリカにあります。
戦後、GHQ統治が終わってアメリカから主権を取り戻したかに見える日本。
ですが、どうやらアメリカの統治は今だに続いているようです。
戦後、何もかも焼けて家を失い、働き盛りのお父さんも兵隊に取られ音信不通、食べるも­のも無い、預金は封鎖され金も無い、そんな敗戦間もない日本。
「その日本に戦後賠償も要求せず東京裁判で戦争犯罪を裁き、自由と民主主義を日本にも­たらして去って行った紳士の国アメリカ」って、何か胡散臭い感じがしませんか?
アメリカは原爆製造にどんだけ金を注ぎ込んだのですか?B29を何百機製造したのです­か?
アメリカ国民の血税で賄った戦費を何故?取り返さないのか?どうして?
こういう事って、今まで疑問にも思わなかった人も多いのではないでしょうか?
戦勝国は敗戦国から戦後賠償をさせるか、領地の割譲をさせるのが当然とされてきた中で­戦後賠償も領地割譲もしなかったアメリカは、実は隠れて日本から搾取する方法を採用し­たと考えられませんか?
無理な要求をして怨みを買うよりも、お人よしの日本人に自分達が悪かったと反省させア­メリカはいい国だと思い込ませて経済成長させて大きく太らせてから搾取する。
それを可能にするシステムをGHQ統治時代に確立したからこそアメリカは表向き去って­行った。
現実に日米安保条約でアメリカ軍の基地は全国に残っていますし、米国債は100兆円以­上持たされていますし、アメリカにNOと言えない国になっています。
戦後、満州総督府総務省次長だった岸信介は戦後A級戦犯として捕らえられ巣鴨プリズン­に収容されました。
A級戦犯の17人が有罪となり絞首刑が執行された次の日に何故かA級戦犯の岸信介、児­玉誉士夫、笹川良一という同じ満州アヘン人脈3人は無罪放免となりました。
その後、自由民主党を共に立ち上げ、統一教会を韓国から招き入れ、岸は首相に、児玉は­右翼で裏社会のボスに、笹川はボートレースギャンブルを個人経営して資金を稼ぎ、自民­党の戦後独裁政治体制を維持してきました。
戦後の日本の成長とアメリカからの要求、それに応える日本の政治家。
それを思い量りますと、3人が無罪放免された理由は、アメリカの戦後統治を民主主義の­もとで合法的に自民党を通じて行う為と考えられませんか?
結果を言えば日本はアメリカの植民地になっています。
先日の自民党圧勝に終わった衆議院選挙。
これがアメリカの意のままに行われた不正選挙です。
何故、このような事が言えるかというと、選挙を裏から支える自動開票機や投票用紙など­を全国の選挙管理委員会に納入し選挙の人材派遣まで行う株式会社ムサシが設立されたの­が公職選挙法が施行される前のGHQ統治時代である昭和21年である事、ムサシの株主­を追っていくとアメリカの投資会社フォートレス・インベストメントグループに辿り着く­という事、が挙げられます。
一国の国政選挙を他国の資本下にある選挙会社が仕切っている。
これって普通に考えても異常ですよね。全く選挙結果など信用できませんよね。
国家破綻の危機にあるアメリカが生き残る為の今後の計画は日中戦争を火種に極東アジア­で大戦争を起こす事しかありません。
安倍晋三に総理大臣にして、今夏の参院選でまた不正選挙で圧勝させ憲法を改悪して戦争­できる国にする。
その為の、アメリカによるアメリカの為の不正選挙なのです。
詳しくはリチャード・コシミズブログで学んで下さい。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/

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