【不正選挙の牙城を守れ!】 売国男児の歌 【東京高裁のカルト集団!】

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全国の高等裁判所は国民のものです。司法は国民の為に存在します。

その裁判所で国民の利益に反した判決が次々と下されております。
不正選挙の直接証拠を掴み写真に収め、同筆跡の組織票が大量にあったと証言し、再開票して真偽を問うと訴えた原告を事もあろうに裁判官たちは一切の証言を認めず、一切の証拠も採用せずに判決を下しました。

「却下!」 そして 「棄却!」

全く証拠に触れずに「小数の票が移動しても選挙結果が変わらない」とか「そもそも再開票という決まりは無い」などという子供だましの判決理由です。

1216不正選挙、721不正選挙の黒幕はアメリカのCFRです。
黒幕の傀儡である反日勢力が政権を獲り日中戦争に導く為の不正選挙です。

日本は実質アメリカの植民地です。
植民地である日本をアメリカCFRの金融ユダヤ人に任されて統治するのは反日勢力です。
反日=北朝鮮勢力とも解釈できます。日本人では無いのです。

そして反日勢力はカルト宗教を隠れ蓑にします。
自民党=統一教会 公明党=創価学会 です。

この国を統治している与党の連立政権は自公政権ですが、北朝鮮宗教の統一教会と創価学会連立政権とも言えるのです。

そして不正選挙を糾弾する私たちを妨害している司法もカルト宗教信者が数多く投入され
国民の利益よりも、アメリカCFRの利益、自分たちの利益を優先して不正を行っています。

こんな事が許されて良いものでしょうか?
何も気づいていないと馬鹿にされて、私たち国民は今まで騙され続けてきたのです。
今こそ真実に目覚め、本当に悪い奴を糾弾すべき時なのです。

ネットでリチャード・コシミズを検索して下さい。
マスコミが一切触れようとしない不正選挙裁判の裏には隠された日本の真実の姿があるのです。

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