20191010 UPLAN【前半】鈴木宣弘「ここが問題、日米FTA―各党・議員に聞く」

※当日の配布資料は量が多すぎるので添付しません。
【TPPプラスを許さない!全国共同行動】
日米貿易協定が9月25日に合意署名され、10月7日に正式署名をしました。農産物では市場開放がいっそう進むことになります。
今後もさらに交渉が進められ、協定は事実上の日米FTAへと発展し、農産物だけでなく、食の安全や表示、医療・医薬品、公共調達など、私たちの命、暮らし、地域・公共が壊されるのではないでしょうか。
そのため、下記のように院内集会を開催し、各党・会派の代表や国会議員にお集まりいただき、日米貿易協定に対する見解を聞くとともに、意見交換を行います。
出席者各党代表・関係議員
コメンテーター鈴木宣弘さん(東京大学大学院教授)
コーディネーター内田聖子さん(アジア太平洋資料センター共同代表)