Smart City Generation Z「スマートシティにおける市民参加について考える」は、『CEP(Civic Engagement & Pride)に火をつけろ!~スマートシティの要は市民参加』シリーズにおける特別企画として、現役学生の皆さまにご参加いただき、座談会形式のウェビナーを開催しています。
第4回のホスト役には、関西学院大学の吉川晃史准教授をお招きします。
日本の将来を担うGeneration Zの皆さんが、各地のスマートシティの取り組みをどう理解し、また、市民参加に取り組もうとしているのか?
自由闊達に議論を展開していただきます。
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目次ー
00:00:00 – はじめに
00:01:00 – 登壇者紹介
00:02:08 – 視聴者の皆様へお願い
00:03:47 – 学生さん紹介
00:08:29 – 各自の取り組み発表と質疑応答・意見交換
00:08:50 – 上野さん取り組み発表
00:16:46 – 山本さん取り組み発表
00:27:24 – 大山さん取り組み発表
00:39:17 – 早川さん取り組み発表
00:50:03 – まとめ・視聴者からの質問など
01:00:11 – 最後に
01:06:52 – 事務局よりお知らせ
【参加者(学生)】
関西学院大学商学部 3年 上野 龍二さん
中央大学商学部 3年 山本 泰生さん
熊本学園大学 4年 大山 諒さん
京都女子大学 4年 早川 成美さん
【ホスト】
吉川 晃史氏
関西学院大学 商学部商学研究科 准教授
博士(経済学)(京都大学)。公認会計士・税理士。
社会福祉法人サン・アス会理事、公益財団法人京都国際学生の家理事、一般社団法人TAKAraMORI代表理事。
熊本イノベーションスクール次代舎コーディネーター(2018年〜現在)。
主な著作に『企業再生と管理会計』(2015年、中央経済社)。2013年日本管理会計学会論文賞受賞(浅田拓史・吉川晃史・上總康行「日本電産株式会社の経営改革と管理会計―知識創造理論の視点から―」)。
南雲 岳彦
(社)スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員
内閣府規制改革推進会議委員、内閣官房行政改革推進本部EBPM推進委員会有識者、総務省電子政府推進員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、東海大学客員教授、タリン工科大学客員教授、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)上席客員研究員、ロイヤルメルボルン工科大学シニア・フェロー、産業技術総合研究所客員研究員、SmartCityXプログラム・メンター等を兼務。産官学民協働によるスマートシティを推進している。
