奴隷の不正選挙 『新・霊界物語 五十四話』

【要拡散】不正選挙の疑惑 8分

説明

【ISISに隠された陰謀】『新・霊界物語 十七話』

『世界はこう動く』
『ひよわな花・日本――日本大国論批判』

 世界で暴れるイスラム国。

 しかし今の世界を動かしているものは何でしょうか。

 私たちの大半が働いております。

 社会で働く人あれば、家の中で家事や育児で働く人あり、そして働くことに備えて勉強している子供あれば、何らかの理由で働けずに心を痛めている人もおります。

 そして働くともらえるのが、“お金”です。

 もちろん私たち人間は、“お金”のためではなく、“大義”のために動き、働くこともあります。

 しかし今の世界の中で、“お金”と“大義”、どちらが多くの人間を動かし、どちらかが多くの人を働かせているかと言えば、それは誰もが答えに苦しまれるはずです。

 誰もが人間の理想として、「お金」と答えたいものですが、しかし残念ながら、まだまだ未熟なこの世界は“お金”が人を動かし、“お金”が人を支配している面が強いはずです。

 これら踏まえて考えて頂きたいのです。

 今、世界を騒がせている“イスラム国”というものについて。

 なぜならもしも、イスラム国に陰謀が隠されているならば、私たちはそれを暴かねばならないからです。

 ↓ブログもやっております。
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古歩道ベンジャミン氏「“陰謀学”入門」×与国秀行         『新・霊界物語 第九十六話』

容姿の醜さを、あなたの「心の闇」の理由にしてはいけない

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【相談内容:ララ男性】

「動画を拝見していく中で私も大愚和尚様のお言葉を頂きたく相談事を送らせていただきます、「らら」と申します。
11歳の頃自我を持ち始め、そして同時に私の将来はもう終わっている、人並みの生き方は出来ないのだと気付きました。私の顔の炎症が酷くとても醜いのだと知り、見られる事に恥ずかしさを覚え、中学高校大学へと進むと同時に恐怖、不安、憎しみ、嫉妬、惨めさ、悔しさ、怒りを覚えついには本当の殺意も知りました。それは父親にでした。私の苦しさも考えもすべてを否定され続けました。兄も人のことなど考えず煙草の臭い、騒音で朝起きれば鼻血は出てる、睡眠の邪魔、私の治療を10年ほども邪魔をし続け、特にこの2人に対する憎しみが消えません。一人暮らしをしたくとも治療費を払えなくなるため出来ず。

しかし父親は私が26歳の時に亡くなりました。その頃私は大うつ状態になり1年ほど何もできませんでした。母は家事をするだけです。誰も私の事を見ません。私はお金のかかるペットと同じです。私が勝手に狂っているとしか思って居ないでしょう。

醜い、気持ち悪いと言われ続けその負の感情が爆発しない様に常に自分の感情と気持ちを押し殺しながらなんとか生きました。自分を見られる事が恐怖でしかないので人生はほぼ無言です。

(中略)

家族は憎く未だ許せず。ただ母親はずっと家事をしてきてくれました。それでも素直に感謝できません。人との距離の取り方も分かりません。地声すらわかりません。こんな生き方でしたので思う事は10代の時から一つ「ただ穏やかに生きてみたい」と思うのみです。

長々と書きましたが私がお聞きしたいのは「どうしたら生きる事と正面から向き合えるのか」という事です。言い換えるなら「死にたくない」と思えるようになるにはどうしたらよいのか、です。

もし私が向き合えるようになって来た時、自分の置ける社会的状況からそれはそれで苦しく惨めな気持ちになることも簡単に想像できます。現実を知るのが怖いだけなのかもしれません。ですが、生きているのか死んでいるのか分からないような生き方になるよりは人間らしく生きられるのかもしれません。是非とも宜しくお願い致します。」

このような質問をいただきました。
今回は、容姿の醜さを、あなたの「心の闇」の理由にしてはいけないということについて、大愚和尚にお話をいただきました。

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【大愚 元勝 プロフィール】

 昭和47年8月生まれ。宗教法人福厳寺住職。慈光グループ代表。空手家、セラピスト、社長、作家など複数の顔を持ち「僧にあらず俗にあらず」を体現する異色の僧侶。僧名は大愚(大バカ者=何にもとらわれのない自由な境地に達した者の意)。

 3才で経を習い5才で葬儀に立ち会う。10才で僧籍を取得するも、厳しい師匠やかた苦しいしきたり、「お寺の子」と噂される重圧に反発して寺を飛び出す。紆余曲折を経て32歳で起業。仏教理念に基づいた、社員、お客、売上げに恵まれるシステムを構築して複数の会社を立ち上げる。38歳の時再び僧侶の道を歩むことを決意。インドから日本に至るまでの仏教ゆかりの国など、世界23カ国を旅し、自身の僧侶としてのあり方や寺院のあり方を問い直す。

 現在は福厳寺の興隆に尽力しつつ、講演、執筆、WebサイトやFacebookなどを通じ、「生き方」と「働き方」を人々に伝えている。三菱東京UFJ銀行、各務原商工会議所、株式会社ダイキエンジニアリング、富良野小学校、小牧市立桃陵中学校など多数。また今後福厳寺にて開催予定のテンプルステイには、各方面から期待が集まる。

【大愚とは】
「固定概念にとらわれることなく、境界線を設けることなく、執着を離れて、自由に、柔軟に、大胆に」の意。大愚に学び、大愚に遊び、大愚に働く。新時代を自由に生きるためのキーワード。

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