【選挙が盗まれた】門脇氏、不正選挙追究で脅迫される!

【概要】減税日本・ゆうこく連合の門脇翔平氏は、2月8日投開票の衆院選で開票ミスやれいわ新選組の比例票不正疑惑を追及し、15日朝に弁護士と打ち合わせを終え提訴書類を進めている。人手不足ながら有志が記者会見を準備し、クラウドファンディングも検討中。自民党の圧勝選挙で全国的にミスが相次いだ一方、総務省は組織的不正を否定し、門脇氏には脅迫DMも届いている。異議申し立ての期限が迫る中、民主主義の信頼を巡る議論が続く。

北海道網走市の古都宣裕市議(43)は、第51回衆院選で期日前投票後、2月8日の投票日に再び投票所を訪れ、二重投票の手続きを試みた。選管システムが「投票済み」と表示し投票は阻止されたが、古都氏は「制度の正常性を確認したかった」と説明。一方、市議会は「断じて容認できない」と強い声明を出し、選管も公職選挙法違反の可能性を指摘、スタッフへの負担増を問題視した。制度の信頼性が逆に証明されたが、議員の責任を問う声が広がっている。

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私は、ある諸事情で短期的な記憶、文章を読む、音読をすることが非常に困難になることがあり、読み間違いや言葉に詰まってしまうことがございますがご理解いただければ幸いです。#1情報屋

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