(ジョージソロスの肉声あります。)
インフォウォーズのアレックス・ジョーンズ
ジョー・ローガン:ジョージ・ソロスがナチスのメンバーという話をよくしますが、それは事実ではありません。
ジョージ・ソロスはナチスに逮捕された人です。
(ジョー・ローガンの映像を流して見せる)
アレックス・ジョーンズ:私はこんな話をするジョー・ローガン氏が理解できません。
彼は頭がいい、私の大事な友達です。
しかし、カリフォルニア州に住みながら自分が行く道を失ったようです。
ジョージ・ソロスは自分の父親の時から、左派の理論をどのように展開するのかの、本も発行した人です。
ユダヤ人たちが、ガス室で次々と死んで行く時、自分もユダヤ人でありながらハンガリー、ルーマニアなどを歩き回りながら、お金を収めていました。
ナチスを手助けしたと、自分がしなかったら他の人がその仕事をして、お金を稼いだのだから、自分は後悔しないと、ジョージ・ソロスが直接言うビデオもあります。
ヤング・タークス放送では私に、地上に存在する最悪の人だと言うけど、私はそんなことは怖くありません。
(ヤング・タークス放送は、アラブとジョージ・ソロスの資金をもらっている左派放送です。)
私は、ジョージ・ソロスが天罰を受けて地獄へ落ちることを知っています。
そして私は、この戦いで勝つだろうし、米国がこの戦いに勝つはずです。
(ジョージ・ソロスの肉声です。)
ジョージ・ソロスは、自分のユダヤ人の収容所での14歳の経験を、”幸せを経験するようにした時”と回想します。
いや、人々が次々と死んで行ったり、人が脅かされたりするところで、自分のそこでの経験が自分の人生を作ったと話しています。
そして、その場所で”幸せを経験できた時”と言います。
ジョージ・ソロスはそこで、ユダヤ人の土地を強奪する自分の養父に会って、ユダヤ人を告発して殺すことを助けながら生き残りました。
映像でジョージ・ソロスにインタビューする司会者が、「あなたはそのようなことをしながら、良心の呵責を感じたりしなかったのですか?」と聞くと、彼は”いいえ、あまりそんなに感じませんでした。”と淡々と答えます。
そして今、ジョー・ローガン氏がこのようなジョージ・ソロスを、庇護し支持しているなんて…
