中央選挙委員会のトップ:不正選挙は民主国家ではありえない、あったら引責辞任 Posted on 2024年の正副総統選挙の終了後、SNSには中央選挙委員会の不正をほのめかす動画や投稿が数多く出回っている。これに対し中央選挙委員会は15日に記者会見を開き、台湾の民主的な選挙で違法な票操作が行われることは絶対にないと説明。中央選挙委員会の李進勇・主任委員は、もし司法が選挙管理機関が違法な票操作をしたと認定すれば、中央選挙委員会の主任委員、副主任委員は必ず辞職して責任を示すと声高に訴えた。 にほんブログ村Spread the love