日本市場を狙う「米投資ファンド御三家」の動向。グレートリセット後の日本経済の行方

コロナ禍で経済が大揺れの中、米投資ファンド御三家(ブラックストーン・グループ、カーライル・グループ、KKR)が日本経済への介入を強めようとしています。

元ゴールドマン・サックスのデービッド・アトキンソン氏の提言を受けて、菅義偉首相は「中小企業の統合・再編を促進する」ことを表明しているようですが、その政策に連動するように、外資系の投資ファンドが存在感を高めつつあります。

日本経済は外資に飲み込まれていくのでしょうか。それとも・・・。

【関連動画】
・ダボス会議のグレートリセット計画の実態:ロックフェラー財団発案のニューノーマル社会→https://youtu.be/b1pJXyPwGCE

・スーパーシティ法案の実態。竹中平蔵、ダボス会議、国連の計画。SDGsとの関係→https://youtu.be/NYP2tIId9gg

・AI主導の世界政府プラン、遂に始動?迫り来る惨事便乗型全体主義→https://youtu.be/MC1N6Dui_Zw

・ガイアの法則:東西文明800年周期説。次は東洋文明、日本の時代→https://youtu.be/XprCdAx76_8

チャンネル登録はこちら→https://www.youtube.com/channel/UCtdlb8U157amxHdn1cnJ68Q

#ブラックストーン #グレートリセット #ニューノーマル

Spread the love
陰謀論の正体どっとこむ - にほんブログ村